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2017-10-12

Hello My First Baby!! vol.6スピード安産だった私のマタニティライフ☆

こんにちは。清 一葉です。

中秋の名月美しかったですね♪
10月8日の寒露を過ぎ、暦の上ではいよいよ晩秋。
秋が一歩一歩近づいてくるのを感じます。

お散歩中、陽樹は、風に舞い落ちてくるカラフルな木の葉に興味津々。お目目キラキラ☆
まだ上手にキャッチできないし、つかめてもぐしゃっとしてしまうのですが、、初めて見る秋の風景の美しさに、わくわくしてるかんじ☆

色づいた木の葉のカラフルな景色を、赤ちゃんも喜んでるみたい♪

去年12月に男の子を“スピード安産”で出産した私から、安産に向けて、妊娠中や妊娠前から心がけ実践していたことを、連載にてお届けしています☆

前回は、出産当日レポート前半戦☆でした。
助産院での超スピード出産の様子、楽しんで頂けましたでしょうか?

今回は、出産当日後半レポート&産後直後を少しでも心地よくする過ごし方についてお届けします!
この連載も最終回となります。どうぞお楽しみください♪

産後直後の“カンガルーケア”は良いこといっぱい☆
〜愛情ホルモンたっぷり☆で子育てをスタート!〜

お産をした後は、そのまま和室の部屋のお布団で、へその緒を切り、体も拭いて綺麗になった赤ちゃんと並んで休みました。赤ちゃんの顔を眺めたり抱っこしておっぱいをあげたりうとうとしたり。無我夢中で産んだ後の、ゆったりした母子2人だけの幸せなひととき・・☆

産後の健康状態に問題が無ければ、お産直後にカンガルーケアで母子が肌と肌を触れ合わせながら同室で過ごすことは、WHOのガイドラインでも推奨されています。ママと赤ちゃんの心と体にとって、医学的にもメリットがいっぱいみたいです。産後体温が下がっていく赤ちゃんの体調を整えたり、ママの方も、愛情ホルモンといわれる“オキシトシン”が分泌されて、母乳の分泌が促進されたり。

産後直後の母子の過ごし方は、その後の母乳育児の進め方にも大きく影響するみたい。

子宮の中で、赤ちゃんは指を吸ったりしておっぱいを吸う練習をしているので、産まれてすぐおっぱいに吸い付けます。でも指と違っておっぱいは吸うのが難しくて、最初からちゃんとは飲めないみたい。。だから泣いたら何度もおっぱいを口に含ませてあげて、慣れさせてあげることが大事みたいですよ。

産後直後から、カンガルーケアでママのおっぱいに慣れさせてあげると、その後も上手にごくごくおっぱいが飲める赤ちゃんになるのかもしれませんね。

そして何より、いきなり外の世界に生み出された赤ちゃんにとって、お母さんにぴとっと寄り添えることは、大きな安心につながると思います。

日本の多くの病院では、お産後すぐに赤ちゃんが別室へ連れて行かれてしまうことがあるという話を聞き、“私は赤ちゃんが産まれたらすぐ、そしてできる限りずっと抱っこして過ごしたい!”と思ったことが、助産院での出産を選択した大きな理由の一つです。

実際に体験して思うことは、このカンガルーケア、お産直後のママの、頭も体も興奮した状態をリラックスさせる効果もあると思いました。退院すると、24時間体制でフル稼働☆まったなしのママ業が、いきなり始まってしまいます。ですから、助産婦さんやお医者さんのサポートしっかりの入院中に、ママの心と体を労っておくことはとても大事☆
産後すぐに赤ちゃんとゆったり過ごしてリラックスすると、愛情ホルモンたっぷりで子育てをスタート!できると思います。

“こんにちはパパ!”赤ちゃんとパパとのファーストコンタクト
〜実感を得て一瞬で“お父さん”の顔つきに♪〜

そんな風に、赤ちゃんの顔を眺めながら休んでいると、夕方、関西から飛行機で駆けつけた夫がやってきました。
赤ちゃんとパパの初めてのご対面☆赤ちゃんを見た瞬間、夫がみるみるパパの顔に!
嬉しそうに抱っこしたりキスしたり、何度も“かわいいなー”と口にして、今までになく優しい、それでいて頼もしい、父性に溢れた顔つきになっていました。


一瞬でパパの顔に♪

“そっか。妊娠中は、この人父親の自覚ちゃんと芽生えてるのかしらん?なんて心配してたけど、男の人も、こうやって赤ちゃんを実際目の前にすると、勝手に顔つきもマインドも父親になってしまうのね〜”と納得&安心した瞬間でもありました。

女性が、お腹の赤ちゃんを感じながらゆっくりじっくり時間をかけてお母さんになっていくのに対して、男の人は、産まれた赤ちゃんを見てその手に抱っこすることで、漠然としていた“子ども”という存在が実態を伴うと、愛情や責任感がむくむく湧いてきてお父さんになっていくんですね。
ですので、産後すぐから、生身の赤ちゃんに触れ合ってもらうほど、パパとしての自覚が芽生え、仕事もがんばり子育てにも協力してくれる理想の“イクメン”になってくれることでしょう♪

私がお産をした助産院では、キッチンやお風呂もあり、家族も一緒に宿泊できます。
出産当日の夜は、助産院にて、赤ちゃんをはさんで親子3人川の字で過ごしました。
夫と飽くことなく赤ちゃんの顔を覗き込んだり、泣くたびにおっぱいをあげたり頭をなでたり・・。親子3人で過ごす初めての夜。新しい家族が産まれた夜でした。

助産婦さんからマンツーマンでの育児サポート
〜赤ちゃんとの生活の基本をしっかり叩き込む!〜

母子ともに健康だったので、その翌日に退院しました。
そこの助産院では、妊婦さんはたいてい、翌日か翌々日には退院されるそうです。

その後は、5日間助産婦さんが自宅に通ってくれて、母子の経過観察および、赤ちゃんとの生活についての指導等をしてくれます。母子の体温や体重の変化を調べたり、沐浴の仕方や母乳の飲ませ方の指導、母乳マッサージを行うなど、赤ちゃんとの生活の基本を、ここでしっかり叩き込んでくれました。

このようなことは、妊娠中に文字や言葉で説明されても、なかなか実感が湧きません。
妊娠中は、出産をどう乗り越えるかに意識が向いてしまいがちで、産後のことまでなかなか考えられませんよね。

自宅にて、助産婦さんにしっかり子育てスタート期をサポートしてもらい、とても心強かったです。実際に家で準備しているベビーバスを使って沐浴させたり、母乳をあげている様子を見てアドバイスしてもらったり、疑問や困ったこと等も助産婦さんにすぐに相談できたことで、産後すぐの赤ちゃんとの生活が、スムーズに始められたと思います。

妊娠中にやっててよかったTOP2!体づくりと人脈づくり
〜産後の母体と心は、妊娠中の体づくりと先輩ママ達に支えられる〜

産後1ヶ月は、1,2時間おきにおっぱいをあげ、かつおしめを替えたりあやしたり、という目が回る様な忙しさでした。もう記憶にも残っていないくらい。笑
“赤ちゃんってさくっとおっぱい飲んですやすや寝るんでしょ☆”なんて思っていたので、20分も30分もおっぱいを吸い続け、しかもその都度抱っこしてゆらゆらしないとぐずって寝ない赤ちゃんとの生活に、“うわー育児って想像以上に大変!!”と、衝撃をうけました。

育児は本当に体力勝負。
産後直後は、出産で体に大きな負荷がかかっているのに、自分の体をメンテナンスする間もありません。赤ちゃんの要求に“は〜い!今すぐ行きますよ〜!”って駆けつけ応えられるママでいられるかどうかって、妊娠中の体づくりが効いてくると思う。
出産のためだけではなく、産後のためにも、体力&筋力をつけておいて本当に良かったなと思います☆妊娠中の体づくりが、産後の体を支えてくれました。

心の支えになったのは、先輩ママたちとの交流です。
妊娠中、マタニティヨガやイベントなどに出かけていたことで、そこで知り合った先輩ママさんたちに、産後、育児の相談をすることができました。

赤ちゃんとの生活は、初めてのことだらけ。
“鼻がつまってるみたいだけど苦しくないかな”とか“あれ少し湿疹でてるかも”なんて、ちょっとしたことが心配になってしまう。助産婦さんに相談するほどではないけど、、誰かに聞いてほしい!そんな赤ちゃんのマイナートラブルを、メールや電話などで、他のママさん達に話していました。
子育て経験者のママ達に “そういうことあるよ〜そのうち治るから大丈夫☆”って言ってもらえると、それだけでとても安心できます。

生後1ヶ月を過ぎたころには、赤ちゃんを連れて外出もできるので、地域の子育てサロンなどにもぜひ出かけてみてください。私も、家の近くの幼稚園で、満1歳までの赤ちゃんのママ達が集まるサロンが週2回開かれていたで、時間をつくって遊びに行っていました。赤ちゃん連れのママ達と交流することで、“○○ヶ月でこの位大きくなるんだ”とか“歯が生えるのは6、7ヶ月くらいなのね”って参考になります。同時に、同じ月例でも体格や性格も全然違う赤ちゃん達を見て、“成長の仕方は赤ちゃんそれぞれなんだ。小さくても大きくても、ハイハイするのが他の子よりちょっと遅れてても、この子はこの子のペースで大丈夫☆”っておおらかな気持ちで子育てができるようになります。


生後2ヶ月の頃。陽樹のカフェデビュー♪

ちょっとしたことでも話して共感してもらえるとほっとするし、何より外出はママのリフレッシュにもなります。
煮詰まったときはぜひ外の世界でリアルな交流を!
育児や家事で忙しくても、週に1日でも、1、2時間でも良いので、外へ出て他のママ達と話すと、色々抱えていたものがすっと楽になり、自分の子育てに自信がうまれると思いますよ。
ママが落ち着いていれば、その気持ちがパパや赤ちゃんにも伝わって、より穏やかで気持ちのよい家庭になるでしょうね!

産後頭を悩ませたことNo.1!“母乳育児”
〜“出産&育児って、理想にこだわらないこと、現実とのバランス感覚が大事!”〜

産後1か月で一番大変だった思い出は、というと、私の場合“母乳育児”でした。

“子どもは完全母乳で育てよう”
赤ちゃんのとき100%母乳で育った私は、妊娠前から、自分の子どもも母乳で育てようと、自然と思っていました。
妊娠中のおっぱいケアでも、助産婦さんから“きっと良く出るおっぱいね”と太鼓判を押されていたので、母乳育児に何の不安も持っていなかったんですね。

出産後もすぐに母乳が分泌されたし、産後1週間は赤ちゃんの体重も順調に伸びていました。
しかし、2週間目を過ぎた頃から、体重があまり増えなくなってしまった。
というのも、最初私の飲ませ方が下手で、少し右側のおっぱいが傷ついてしまったんですね。それで痛いからと赤ちゃんに左のおっぱいばかりあげていたら、右側のおっぱいがつまってしまって。後から知ったのですが、特に産後直後は、母乳を交互にあげないとおっぱいがつまりやすくなるみたい。それで赤ちゃんが十分に母乳を飲むことができなくなってしまったんです。お腹が満たされない赤ちゃんは、よくぐずったり泣くようになってしまいました。

助産婦さんからは、「少しミルクを足してみよう。体重が増え始めて赤ちゃんの吸う力がまた強くなったら、おっぱいのつまりも取れて完全母乳に戻れるから。」と言われましたが、母乳が赤ちゃんにとって完全栄養食であることや粉ミルクの危険性などから“完全母乳”にこだわっていた私は、なかなかその言葉を受け入れられませんでした。
“哺乳瓶に慣れるとお母さんのおっぱいに吸い付けなくなる赤ちゃんがいるとも聞いているし、粉ミルクを飲ませたら、母乳に戻れなくなるんじゃないかしら”という不安がありました。
助産婦さんに母乳マッサージで乳頭をケアしてもらいながら、1,2時間おきの頻回授乳をして、何とか母乳だけで育てていました。

1ヶ月検診の際の体重測定で、やっぱり体重の増え方が一般の赤ちゃんより少なかったんですね。
授乳前後で体重を測ってみると、1回に飲んでいる量もとても少なかった。助産婦さんからも、「今体重を増やさないと、体や脳の機能が十分に発達できないかもしれない。粉ミルクを足すタイミングってあるの。」と言われ、“我が子をお腹いっぱいにさせてあげられていないんだ!”、ということが母としてはすごくショックでした。
「あなたはずっと母乳で育ててきたから、もう赤ちゃんとあなたのおっぱいとの関係がちゃんと出来上がってる。そこは自信を持って。心配しなくても、いずれ絶対母乳に戻れるから。」という強い言葉に支えられて、粉ミルクを少し足してあげることを決めました。

ドイツのオーガニックの粉ミルクを取り寄せ、母乳をあげた後に飲ませてみました。
その時の赤ちゃんの表情は忘れられません。
一口飲んで一瞬しかめっ面に。“何この味?いつもと違う!”というような。
でも、しっかりごくごく飲み干して、“美味しかった〜”とは見えないけど、“お腹いっぱいになった〜”という顔をした。
“あ〜よかった。満たされたんだね。。”久しぶりに、我が子の満足した顔を見たんです。
飲んだ後はいつも以上に寝てくれて、私も休むことができました。

その後驚くことが起きました!

その日の夜、授乳後に、もう1回ミルクをあげてみたんです。
朝と同じようにごくごく飲み干すかな〜と思ったら、ちょっと飲んだ後、口から哺乳瓶を離し、ぐずりだした。“もうこれいらない!”って言っているように。
“どうしたんだろう??”と思い、もう一度おっぱいをあげてみると、いつもよりしっかり吸い付いて、ごくごく飲み始めた。そして“ぷは〜っ”と(言ってないけど笑)いう感じで、とても満足げな表情をしたんです。
まるで“お腹いっぱい!あ〜美味しかった”と言っている様な顔つきで!
“おっぱいだけで満足してくれたみたい!?”
そして夜もぐっすり寝てくれました。

その後は、夜中に授乳したときも、翌朝に授乳したときも、母乳を飲んだだけで満足した表情をするようになり、ミルクをあげても全然飲まなくなったんです。
おっぱいをあげてるときも、吸う力が強くなったことが感じられました。

そして1週間後、赤ちゃんの体重を測ってみると、今までの2、3倍のペースで体重が増えていたんです!2週間後も、同じく増えていた。
助産婦さんからも、「もう体重のこと、心配しなくても大丈夫ね」と言われ、「赤ちゃんの体重が増えて体力がついたから、吸う力も出てきたのね。それにしてもミルクを2回足しただけで、こんなに早く完全母乳に戻れるなんて。よかったわね」と言われました。

もしも私が、“絶対母乳じゃなきゃダメ!”というこだわりを捨てられなかったら、赤ちゃんの体重は伸び悩んだまま、その時成すべき成長が妨げられていたかもしれません。
出産&育児には、理想をイメージしながらも、現実の子どもの状態に合わせ、臨機応変にバランスよく対応することが必要なんだ、とこのとき感じました。それでも自分の考えはなかなか変えられないもの。ですから、助産婦さんや自分の母親、先輩ママなど、客観的な意見を言ってくれる信頼できる人が周りにいることが大切なんだと思います。

現実を見て調整して、自分で考えたり頼りになる人に相談しながら、また理想に近づけていけば良いんですよね。
“母乳で育てたい!”なら、“ミルクを飲ませるタイミングは母乳をあげた後”とか“一気にミルクの量を増やさない”とか、母乳に戻す前提でのミルクの足し方、というものがあるので、それに倣って赤ちゃんの様子を見ながらミルクを足せばいい。
このとき、私の理想を理解しながらも、強い言葉で私を正しい方向へ引っ張っていってくれた助産婦さんに、とても感謝しています。

まるでこだわりを捨てた私の気持ちを汲み取ったかのように、赤ちゃんが急におっぱいをごくごく飲む力をつけてくれたことにも、感動しました。
“ママの気持ち伝わってる!がんばってくれてありがとう。”と嬉しかったです。

お産についても同じ。
“何が何でもナチュラルなお産で!スピード安産で!”とは思っていなくて。
私にとっては“助産院の自然分娩”が一番気持ちのよいお産で、結果的に超安産だったけど、赤ちゃんのペースに従っていただけだと思う。

振り返ると、妊娠中も、静かな自然の中で動き回ると赤ちゃんが喜んでいる感じがしたので、あんなにたくさん歩いたり運動していたのだと思います。
赤ちゃんの中には、お腹にいるときから賑やかな場所が好きだったり、運動もいいけどママがお歌歌ってくれる方が良い〜!っていう子もいると思う。

お産のときも、私の子どものように“まさかの自宅出産かい!”と突っ込みたくなる位早く産まれてきたい子もいれば、ゆっくり時間をかけて産まれてくる子もいると思う。

理想のお産、理想のマタニティライフをイメージしながらも、実際の母体とお腹の中の赤ちゃんの声に従って臨機応変に♪

私のお産のお話を読んでくださって、“へぇ〜こういうお産もあるんだ。自分にとって赤ちゃんにとって一番心地よいお産って何だろう?”と思って頂き、皆さんにとってのより良いマタニティライフに役立てて頂けたら、とっても嬉しく思います☆

以前書いたように、日本では、色々な産み方を選択できます。
一生に何度も体験できない、しかも女性しかできない(私の周りには、“出産とか授乳とかしてみたいぜ!いいよなー!”という男性けっこういますよ☆)、貴重な出産の機会☆ぜひ楽しんでくださいね!

 

6回にわたるマタニティライフのお話☆いかがでしたでしょうか。

現在10ヶ月の赤ちゃんは、ハイハイしたりつかまり立ちしたりして、あれをひっくり返したりこれを落としてぶちまけちゃったりと、お家の中をイタズラし放題しております。
産後直後は、“今が一番大変かも。ぜーぜー”言っていたけど、今も“今が一番大変だわ!”と、その時期その時期困ったことが起こっては、必死になったり時間が解決したりして、なんとかなっていくものですね。
毎日赤ちゃんの変化のある時期なので、一瞬一瞬を大事に目に焼き付けて体に染み込ませて全て楽しんでいきたいな♪と思っています!

毎回ついつい長くなってしまう私の文章を、最後までお読みくださって本当にありがとうございます!

マタニティライフのこと、育児のこと、その他何でも質問などありましたら、お気軽にお問い合わせくださいね!
何かのお役に立てれば嬉しい限りです☆

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清一葉
30代。札幌で生まれ、神奈川で育つ。東京の大手企業に務めた後、結婚してからは、中国で暮らす。帰国後は、外国人向け観光ガイドとして働きながら、札幌のオーガニックヴィーガンカフェ「青い空流れる雲」に勤める。 2016年12月に男の子を出産。出産と子育てを機に、“地球と人に心地よいアイテムを広めていきたい♪”という思いがますます強くなり、現在、プリンス☆の子育てに邁進しながらも、オーガニック食材や竹布など天然素材の衣類や雑貨を紹介・販売している。
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