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2016-09-01

【パートナーシップ】昔は「3高」今はなに??☆たった1つのホンモノの恋愛ルール☆

こんにちは♪運営部の大村です(#^^#)

今回は「恋愛」をテーマに綴ります。よろしくお願いします♪

 

▼昔は「3高」、今はなに?


バブルの頃は、「高学歴・高身長・高収入」がイイ男の条件とされていました。でも、どんな大企業だっていつどうなるか分からない昨今。「3高」は、もはやなんの説得力もありません。

では、どんなオトコがこれからの時代に買い!なのか?

時代の流れに敏感な女性の間で定説になりつつあるのが、「生き物としての状態がいいオトコ」。つまり、若くして白髪。とか、白目が濁っている。とか、そういう男子はなるべく避けて、活きのいい男子を選びたいね♪というハナシ。

 

▼それって結局「条件」なんじゃないの?


でもね。「生き物としての状態がいいオトコ」を指標に恋人探しをするのって、相手に求める条件が変わっただけだと思うのです。

男子の条件

@視点が変わっただけやーん(*´▽`*)男性からしたらイイ迷惑な気がします。。。

もちろん、環境的に何が起こるかわからないこの時代、体力があって「元気」な男性のほうが、頼りになって心強いことは当然。そういう人と恋愛できたら最高(#^^#)だけど、そこを起点に探している限り本当に幸せな恋愛はできないのでは?と考えています。

 

▼「トンチンカン」な受け答え。


恋愛からすこし話は逸れますが、自分がけっこうトンチンカンな受け答えをしているときがあるなぁ。と反省することがあります。

例えば、仕事中に上司から「あの件、〇〇さんに確認してくれた?」と質問をされて、「しました!あ、いや、まだです。」と反射的に答える。

これって相手の話をしっかり聞いていたら、最初に「しました!」という単語は出てこないはずなんです。ちゃんと聞いてないから、こういう受け答えが出てくる。

つまり相手に集中しておらず、相手のことを想像していない自分本位な状態なんです。私だけでしょうか(+o+)?

トンチンカン

 

▼条件の前に、相手のことを見て知って、恋愛したい。


そもそも恋愛は「本能」でするもの。「条件」ですることではないはず。胸板が厚い男性に惹かれる人も居れば、逆にそれが無理な人も居る。イイ男の条件なんて千差万別なんです。

一見「だめんず」だったとしても、若白髪でも(笑)何か惹かれるものを感じたら、そこが恋愛の入り口☆自分にとって必要な何かを持っている相手だから惹かれるのです。

どんな恋愛も、1つの経験(値)。失敗も、成功もありません。

よく分からなければ、とりあえず(?!)付き合ってみて、ダメなら別れるのもありだと思います。お料理と同じで、やってみなくちゃ上手にならないのです(#^.^#)☆

***

お読みくださり有難うございます♪

 

大村真帆

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岐阜県在住。趣味は女性の幸せと男心の探求☆ 今の世の中って、つきつめるとちょっと不自然なあり方なのかなって思っています。 生きる為に働くというより、働くために生きているみたいで。 これからは、戦前・戦後それぞれの日本の良さをバランス良く取り入れる生き方をしたいな。 と思っています。心を主軸に。それが「ていねいな暮らし」に繋がるんじゃないかと。 サイトを見て下さる方の幸せスイッチ♪をポチっと押せる情報を発信したいです。 よろしくお願いします(#^^#)

「こころ♪生きる♪くらし♪」運営部
『私たちの等身大から生きる、現在進行形の暮らし。』

「こころ♪生きる♪くらし♪」は、 自分の「こころ」を満たしながら、 等身大の自分自身から、社会の役に立って「生きる」。 受け継がれてきた日本の美しさや豊かさを現代的にアレンジして「くらし」ていく。 そんなコンセプトで、体現されている人を紹介したり、ヒントをシェアしているサイトです。

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